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ブルートレイン「富士」の最終列車の片隅で・・・

鉄道ものまね芸人「富士は人生の一部だった」

 午後4時43分、JR大分駅1番線ホーム。カメラを構えた大勢の鉄道ファンが視界から消えていく。半世紀の間、大分―東京間を17時間余りで結んだブルートレイン「富士」の最終列車の片隅に、「鉄道ネタ」を披露するものまね芸人、立川真司さん>>続きを読む

 たまたま乗り合わせた人と、旧知の仲のように話し合える牧歌的な雰囲気も好きだったとか。

 13日、大分駅の1番ホームには約1200人が駆けつけ、沿線から見送る人たちも大勢いた。うれしいが、「普段からもっと利用してくれていれば無くなることもなかったかもしれない」と複雑な思いだとか。

 「『富士』は人生の一部。最高の思い出にしたい」。最後の乗車は一睡もせず、まぶたに焼き付けるつもりだという。なんかいいねぇ。

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2009/03/14 23:48 | 話題COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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